トップにテル、右にエウベル、左に樺山
トップ下マルコス
ベンチにアマジュン、水沼、レオセアラ
点を取らなければいけない札幌はオールコートマンツー尚更頑張ってくるわけで、シンプルにテルの裏抜けは脅威になってたはず。
エウベルは右の方が良いし、樺山はルヴァンでは勢いある。
リーグ戦で成功してる交代策も使えるわけで、多くのマリサポはこれでいいと思ってたのでは?
マルコスゼロトップはボスサッカーの黒歴史。
マリサポは知ってても、松永さんはそれを知らないのかもしれない。
今日の敗因に監督がまったく関係ないとは思えません。