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ああ
No.420707
☆Eきゅー 2022/02/05 13:48 (iPhone ios6.1.3)
練習試合速報
相手はサンフレッチェ広島
45×3(2-2/0-1/0-0)
マルコスが2ゴール

負けてるじゃねーか。勝てよ

ああ
No.420706
最後は勝ちたかったね。

みやっちみやちん
No.420705
男性 35歳 兵藤選手お疲れ様でした
私がマリノスを応援するようになった2008年にマリノスに加入して、決してゴールやアシストなどで目立つのではなく俊さんにあの名言を言わせたほど、まさにチームの潤滑油、縁の下の力持ちと言うべき存在!

2019年最終戦の日産スタジアムを見て欲しかった、満員と言える人数だったよと…

個人的に印象のゴールは日産での天皇杯鳥栖戦で膠着状態からついに1-0のゴールを決めた時かな?お疲れ様でした。チャントもいまだに大好きです

Eきゅー
No.420704
練習試合速報
相手はサンフレッチェ広島
45×3(2-2/0-1/0-0)
マルコスが2ゴール

Eきゅー
No.420703
兵さんはホントに将来マリノスのフロントに入って欲しいなと思う

埼玉のマリサポ
No.420702
兵さんは本当に戻ってきて欲しいですね

ああ
No.420701
兵さんも戻っといで〜

ああ
No.420700
兵藤、運動量豊富だし間でボール受けるのが上手く、潤滑油的でほんといい選手だったなぁ。

たらればを言ったらキリがないけど、2013年の兵藤が今のチームにいたらもっと活躍できたような…

とりあえずお疲れ様でした。

ああ   
No.420699
今のチームは切り替えがかなり早いけど、優勝まであと一歩だった2013年は確かアクチュアルプレーイングタイム(セットプレーやファウルで止まってる時間を除くピッチ内で試合が進んだ合計時間)はj1で最も少なかった記憶が。 
ゆったりと相手を見た大人のサッカーが出来ていた反面、攻撃時のスピードや積極性に欠けていたのが最終的に優勝を逃してしまった原因だったと思います。

ただ、ガチガチのドン引きではなく、当時の樋口監督もハイプレスや全体的にコンパクトに一歩前、を意識する戦い方には取り組んでいて、それが成果に出ている時期もありました。

今のサッカーはもしかしたら樋口監督なんかが理想としていたサッカーなのかもしれませんね。

濱猿
No.420698
1238
分かりやすく、ありがとうございました。

ああ
No.420697
12:38に同時に3人が投稿してて草

ああ
No.420696
これまでトレーニング強度発言についてよく分からなかったのですが、理解できました。教えてくださった方々、ありがとうございました!

ああ
No.420695
マリノスはハイライン&ハイプレスの戦術なんですけど、この戦術の場合は前で刈り取ってしまわないと、ハイラインの裏を取られてピンチになります。ハイプレスで取り切るために早くそして強く相手に当たらないといけないわけで、プレー強度が求められることになります。試合でプレー強度を強く実施するためには、練習でもプレー強度を強く保つ練習をする必要があり、練習の強度が強くなります。また、攻撃に置いても押し込むので、スペースにいち早く入るためスピードのあるプレーを繰り返し、相手を崩していく戦術をとっているので、何度もトップスピードで走れることが求められて、これを実施するために練習の強度も強くなります。あとはコンディションの問題ですが、選手層がほとんどのポジションについて厚いので、コンディションを落とす選手が出てもかえがきくので、他のチームに比べれば強度の高い練習にも耐えうるということになるとおもいます。

トリコの虜
No.420694
残念ながら兵藤も現役引退なんですね。
おつかれさまでした。
ただいつかはマリノスに帰って来てほしい。
カンペーちゃんや彩貴のように。
これからの人生もがんばってください。

ああ
No.420693
いい事としてはEきゅーさんが説明した通りやね。
リスクとしてはACLとかが入る過密だと大きくコンディション落とすことになりかねないね。

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