ニューヨーク・シティFCはチアゴ・マルチンスと2025シーズン終了後までの4年契約を結んだと発表。また、この契約には1年間の契約期間延長オプションも盛り込まれているという。
MLSの情報を専門に扱うブラジルメディア『TERRITORIO MLS』の報道によると、ニューヨーク・シティFCはチアゴ・マルチンスの獲得で横浜F・マリノスに対して移籍金450万ドル(約5億2000万円)を支払うとのこと。横浜F・マリノスはクラブ史上最高額での選手売却となったようだ。
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