ブーイング論。
良くない結果になった時はブーイング『すべき』みたいな考え方が前提あるのかな。
叱咤激励の意味を込めてならブーイングもそうでない手段も有りだと思います。
奮起させるつもりで、というのはこちらの勝手な思い。○○すべきというのが軋轢を生んでしまうのでは?
ブーイングでも優しさでも励ましでも、選手達はそれぞれ不甲斐なさを感じているはず。
野次は自分が勝手に感じた感情を周りを不快に巻き込んでぶちまける迷惑な行為。ベクトルは自分に向いている。つまりただの憂さ晴らし。これが近くの席であると本当に不快💨