No.556811
男性 ケヴィンが模索中のW偽9番
・神戸戦に引き続きロペス&マルコスを2トップ気味にしてビルドアップ時には
2人とも下りてきてボールを受ける。
・WGは高い位置に張ったまま。
・偽SBは敵陣に入ってから。
⇒名古屋CBはマルコス&ロペスに吊り出されて名古屋のDFラインはU字型になる。
⇒U字型になったDFラインの背後(真ん中)をWGやSBが一気に狙う
(ブライトン流擬似カウンター)
前半の中で何度かこの形でチャンス作れた。
エウベルが外から中にランニングしたり、
永戸がインナーラップで中央を突いたり....
ただマンツーマンを剥せる個の力が足りない。
ケヴィンの新戦術は面白いけど難易度が高い気がする。選手一人ひとりの技術がより重要になってきそう。