過去ログ倉庫
おお
No.559791
男性 42歳
井上は最初スピードと小気味良さとクロスが目を引いたし、マリノスのウイング適正はあるはずだよな。宮市も大然も最初は苦戦してたし、まだまだこれから。

ただそうなると、ヤン、エウベル、井上、宮市、水沼、さらに海夏、おお何と贅沢な!

ああ
No.559790
>>559786
井上健太は絶対伸びますよね。松原と縦関係を組んだ時とかワクワクします。たぶん譲瑠とも合うんじゃないかな?ワンツーで置き去りにできるのでうちのブラジル人とも合いそう。今期の中盤やACLの時期になったら宮市と井上が試合途中から出てきてギアをあげてくれるのが想像できます。ゴール前に飛び込んで押し込むだけのゴールとか観たいです。

ああ
No.559789
マルコス、チアゴ、エウベルのような神助っ人をフリーまたはレンタルで連れてこれるフロントが、わざわざ2億円の移籍金を支払ってまで欲しがった訳がよく分かるここ数試合のヤンマテウス。
なんなら、2億で取れたのがお得に感じるくらい素晴らしい。

ああ 
No.559788
>>559779 よく勘違いする人多いけど宮市のけが→ヤンマテウス獲得じゃなくて
ヤンマテウスリストアップ&獲得秒読み→宮市怪我→獲得なんだよね。宮市怪我きっかけではなくて仲川の契約延長がうまくいかないこと起因だからきちんとテルの代役、それ以上の活躍してくれてるよね。

ああ
No.559787
>>559786
いや、見切りつけて書いたつもりはない

移籍候補って言葉が悪かったな。
そこだけ切り取りして頑張れってところに注視して見といて

ああ
No.559786
>>559781
さすがにイノケン見切るのは気が早いw 今回のヤンもそうだけどうちは基本慣れるのに半年から一年はかかるし、ましてやイノケンは最初からキャンプすら参加出来ないなか非常事態でいきなり使ってたわけで、むしろよくやってる方よ。秋から戦力になればラッキー、実際は来年右の二番手争いが本命の選手だと思うよ

ああ
No.559785
宮市と小池の復帰が待ち遠しい

ああ
No.559784
どのポジションも層が厚くなってきた中で唯一替えが効かないのが左SBの永戸

夏に補強しなきゃいけないのはこのポジション

たかたか
No.559783
そして村上はLWGでハマることができれば完璧。ミドルは上手いから、鹿島にいたエヴェラウドみたいなプレーして欲しい。

たかたか
No.559782
神戸戦経験してから、前半が1.2失点、引き分け状況でも焦らずプレーできてるから強い。(マツケン焦っちゃうけど)。海夏が様々なポジションができるのがでかいね。これでもしLSBもできるようになったらベンチ必須よ。

ああ
No.559781
>>559779
海夏が戻ってきたのも大きいな。
宮市戻ってきたら左宮市エウベルヤンと両サイドできる選手が3人になるわけか。
海夏はボランチものにすれば試合に絡む数は絶対増える。頑張れ!
井上はまじで頑張らんと宮市帰ってきたら移籍候補になるぞ、、

ああ
No.559780
ヤンを左で使い続けたことで、エウベル下がっても左のパワー落ちない。

最後までサボらず守備してくれるヤンマテ。助かるよ。まじで。得点関与3つして複数得点差あるのに最後までサボらず守備していたよね。ヤンさんは左の持ち方、絡み方も無駄が減ってきたし、エウベル右チートもどこかで見れるかもね。
ポジションチェンジぐるぐるするマリノスがまた見れる日も近い。

ああ
No.559779
左ウイングだった宮市が昨年離脱して、その後に獲得したのがヤンだったから左で考えていた。
左もやっていた仲川も移籍して、今年は右に井上が加わり、水沼も右が主戦場、左でヤンを何とか戦力にしたかったはず。
なかなか左では良さが出せない中で井上が右でプレーに精彩を欠き、ルヴァンで吉尾が機能することが分かった。
それでヤンが右でチャンスを得た。
他の選手に勝ってチャンスをものにしたのだと思う。

ああ
No.559778
>>559772
サッカーって攻撃だけじゃないし。右SBに本職がいなかった時点で右WGの主軸は宏太以外に無理だったし、キャンプに参加出来なかったイノケンを左で使うのは無理、海夏も怪我で無理。ヤンが右に回せるようになったのは本職のマツケンが復活してきたからなのと、山根をある程度右SB固定で慣らせてきたからでもあるんよ。もしイノケンがキャンプにフル参戦出来てれば左を試すことも出来たかもしれないけどね

ああ
No.559777
>>559773
その通りと思います。

よくミス絡みの失点が〜と言いますが、突き詰めるとサッカーにおける得点シーンは全てミス絡みです。

両チームが狙い通りに攻守のタスクを実行できたら0-0なんすよ。
サッカーとはエラー、ミスのスポーツであり、その不確実性とどう付き合うのか?が大テーマです。

前へ次へ
↩TOPに戻る