ああ 2023/06/08 12:24 iOS16.5 No.571088 男性 >>571081 アタッキングフットボールボールは「信条」だと思う。 「戦略」(大きな戦い方の方向性)とも言えるかも. それを落とし込んだ「個々の戦術」は常に進化する。相手が常に対策してくるからイタチごっこだからね。 今シーズンは「引き込んで擬似カウンター」を今やってるけど、シーズン中に次の形態への進化もあると思う。 (小さな変化なら常に繰り返しているし)
ああ 2023/06/08 12:21 iOS16.5 No.571086 男性 >>571083 紛糾するので深くは入らないけど、シーズンが秋春制に移行したら、ウィンターブレイク中に海外遠征、日本に迎えて親善試合はありえるかもね。
ああ 2023/06/08 11:59 K No.571084 >>571082 身も蓋もないこと言えば興行(金稼ぎ)よ。主催者がマリノスとセルティックに協力金を払う、マリノスはその金を運営費や強化費用に当てる。ただ世界的なクラブになればなるほど向こうが対戦相手を選ぶ。セルティックがご不満なら、もっと強い相手呼んでも興行が成立する、と思われるように観客動員力と相手に選ばれる実力、世界的な知名度を付けるしかない
ああ 2023/06/08 11:53 K No.571083 >>571073 まあでも夏以外はほぼほぼクラブ単位の親善試合って無理よ。今は過密日程でシーズン中は厳しいし、代表戦中に無理やりやったとしても代表選手抜かれたらシティとかかなりの主力いないわけだし クラブの親善試合はいなくなる人が当然複数いる前提でチケット買うしかない。これでもましになった方だと思うけどね。ちょっと前までは移籍関係なく主力が来ないとか普通だったし
ああ 2023/06/08 11:51 iOS15.0 No.571082 セルティック戦は正直迷惑だよね バルサやバイエルン、シティとやるならいい試合したら世間はマリノス凄いねってなるけどセルティックに勝ったとしても世間的にはセルティックって何ぐらいにしかならんし
ああ 2023/06/08 11:48 iOS16.5 No.571081 >>571066 ちょっと私と解釈違う。今もマリノスはアタッキングフットボールだと思ってるよ。 攻撃的で魅力的なという側面も重要なのは否定しないけど、その上位概念にはBrave&Challengingがあり、勇猛果敢に新しいことに挑んでるじゃない? その姿勢が十分にアタッキングなんだと思ってる。
ああ 2023/06/08 11:45 iOS16.1.1 No.571080 >>571066 今のサッカーをやってる理由の一つにカップ戦も本気で取りに行くって所は間違いなくあると思うよ 目の前の試合に確実に勝つアプローチ。 2020年の水原戦や去年の神戸戦は本当に悔しかったから、今の戦い方を信じるだけだね
ああ 2023/06/08 11:10 K No.571076 >>571066 もうその定義が古いというか、公式の表現を借りれば「進化」したんだよ。それを好ましいと思うか、残念に思うかは個人差あって当然だけど、少なくとも当時のボスのサッカーでは毎年安定した結果を出し続けるのは難しかったと思う
ああ 2023/06/08 11:04 K No.571075 >>571066 相手もあるし、マリノスの進化以上に研究されてるからね。 俺は内容も大事だけど、現実的なケヴィンのマネジメントの方が好きだな。
ああ 2023/06/08 11:03 K No.571074 >>571066 そこは選手も変わった産みの苦しみでしょ。 監督だって去年と全く違うチームだと話してるし、これまでの相手の対策を上回る手を出せるようになってるし