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あー
No.660746
予想される現状スカッド(4-1-2-3妄想)
CF:ロペス、西村、植中、村上
RWG:ヤン、水沼、井上
LWG:エウベル、宮市
IH:天野、吉尾、榊原
IH:渡辺皓、ナム、植田
DMF:喜田、山根
RSB:松原、小池龍、吉田
LSB:永戸、小池裕、加藤聖、加藤蓮
RCB:畠中、上島、實藤
LCB:角田、エドゥ、渡邊泰
GK:ポープ、白坂、飯倉、寺門

過密日程や怪我人続出の反省を活かして各ポジション基本3名揃える編成のように思える。
さらにポリバレント(両SB・IH・WG)な加藤蓮を獲得して怪我人が出てもカバーできる体制をとっているのかと。(序盤はLSB)
残るはLWGとDMF補強に期待。

ああ
No.660745
>>660743
だからハッチンソンに戻ってもらったりするんでしょ

ああ
No.660744
>>660743
自分もこれは思ってる、路線継続以前の話である可能性が

ああ
No.660743
>>660741
ある程度上手く行ってる流れを監督初心者のキューウェルさんが異国の地で継続できるんですかねぇ

ああ
No.660742
>>660739
例えば?

ああ
No.660741
>>660731
逆に、ある程度上手くいってる流れを切る理由がわからないな

ああ
No.660740
まぁ路線継続がそこまで悪いとは思わないけど、次のフェーズに行って欲しい感じはある、キューウェルが実際どうかわからないからなんとも言えないけど

ああ
No.660739
積み上げてきた物が全て崩れ落ちそう。
監督経験が浅い監督は自分の色で塗りつぶす傾向があるから心配。

ああ
No.660738
>>660735
あー言えばこー言ってきてキツい

ああ
No.660737
>>660730
やり方変えるんだったら、ポステコの元で学んでた未経験監督にする必要ないだろ

ああ
No.660736
横浜F・マリノスが新監督としてスコットランド1部セルティックのコーチを務める元オーストラリア代表FWのハリー・キューウェル氏(45)と合意したと、オーストラリアのサッカーに詳しいサシャ・ピサーニ氏が報じた。今季限りで退任したケビン・マスカット監督(50)の後任となる。

 現役時代に「オズの魔法使い」の異名を取ったキューウェル氏はプレミアリーグのリーズ、リバプールなどで活躍し、オーストラリア代表では長年10番を背負った名選手。日本戦は3―1と逆転勝ちした06年W杯ドイツ大会1次リーグ、延長の末に敗れた11年アジア杯決勝など通算3試合に出場した。

 14年の引退後はイングランド下部リーグの監督として経験を積み、22年にセルティックのポステコグルー監督(現トットナム)からオファーを受けてコーチに就任した。昨季は18〜21年に横浜を指導した同郷の指揮官の下で攻撃的サッカーを学び、日本代表の古橋、前田らを指導してきた。

 また、21年に横浜F・マリノスのヘッドコーチとしてポステコグルー監督を支え、今季は横浜FCでコーチを務めたジョン・ハッチンソン氏がアシスタントコーチとして復帰することも報じられた。

ああ
No.660735
>>660732
他の候補者いてキューウェル選んだとか尚更キツい

ああ
No.660734
>>660731
成功してる路線を継続するなんて自然な成り行き

ああ
No.660733
>>660731
前者は成功モデルがない時代だから構築出来る人を多くのリストから探した、後者は成功モデルが出来た後だから後継者をビンポイントで選んだ。特におかしいところはない。問題はその目利きが正しいかどうかで、それは結果で示すしかない

ああ
No.660732
>>660731
キューウェル一択だったかなんて想像でしかないでしょ。

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