ああ 2023/12/27 01:00 iOS16.7.4 No.660036 FC東京が、ドイツ2部ブラウンシュワイクの元日本代表MF遠藤渓太(26)を獲得することが26日までに分かった。複数の関係者によれば、レンタル元のドイツ1部ウニオン・ベルリンを含めた3クラブ間でこの日までに合意。完全移籍のオプションが付いた期限付き移籍になるという。 横浜の下部組織出身の遠藤は、高い技術を誇る右利きのドリブラー。19年にはキャリアハイの33試合7得点をマークし、その活躍が認められ20年7月に海を渡った。だが海外ではなかなか真価を発揮できず、今季もここまで出場わずか6試合。今冬での移籍を模索する中、熱烈なラブコールを受けたFC東京入りを決断したという。
ああ 2023/12/27 00:25 Chrome No.660029 男性 >>660026 半年かかってもその後末永く活躍すれば十分に補強でしょう。畠中、ナベコー、松原、ヤンマテはみんな半年以上かかっていますが、世界に追いつけない原因となっていて、とらなかったほうがよかってことですかね?
ああ 2023/12/27 00:14 iOS16.6 No.660026 >>660019 マリノスのサッカーに馴染むには半年はかかるって言うけど半年かからないと戦力にならないって補強じゃなくて補充でしかなくない? 半年かからないとマリノスに順応出来ないって戦術理解度低すぎない? プロなんだし補強なんだから半年我慢とかないでしょ。 ACL獲ってCWC目指すなら、そんな甘い事言ってたらいつまで経っても世界に追いつけないよ。