ああ 2024/01/28 23:59 K No.669259 >>669253 最終ラインは三人で守る必要がある&逆三角の時点で、両SBが同時に上がることがなくなるのはほぼ確。アンカーは穴埋めに行っちゃいけないからね(実際なべこが注意されてる)。上がる方のSBが中に入ることは禁止されないが、戻るまで反対側は上がれないから場面はある程度制約が入る。ヤンがコメントしてるようにビルドアップに関わるメンバーは減るので、前の五人で如何に崩しきるかが問われることになる
fantasista 2024/01/28 23:36 iOS17.2.1 No.669253 男性 正直 失敗に終わったアタッキングフットボールの 最初のシステム4-1-2-3 マリノスに1ボランチが務まる選手が 見当たらない たぶんこなせるのは鹿島の佐野くらい 山根が喜田のような守備をみにつければ 問題ないんだけど 山根が言ってたインサイドハーフが 中盤におりたりアジャストする必要がある ただサイドバックの前線への異常な上りが へりそうな気がする 2ボランチだから思い切って FWのような位置によくいる永戸 何故か右サイドの小池龍がいつのまにか 流れのなかで左サイドにいたりとかが みれなくなるかも
ああ 2024/01/28 23:21 K No.669250 >>669243 世の中の多くの得点は最終的にはショートカウンターや個人に依存するからまあそんなもん。パスが何本もつながって…なんてのは過去のうちでも少数だと思うよ 昨年ロペスが目立ったのはCFがセンターまで降りてきて組み立てもやってゴールまで駆け上がって点を取りきる、みたいなスーパーな役割を求められてて、それを実現出来るのがロペスしかいなかったから。現在挑んでるのはCFどころか2シャドーもなるべく降りないで我慢して高い位置を維持するサッカーだからある意味真逆。いま心配するのはロペスがー、ではなく、2シャドーで中盤崩壊しませんかね、ってことで、これはもうちょっと見てみないと何とも言えない。多分得点は増えるが失点も増える。それが見合うかどうか
ああ 2024/01/28 23:11 K No.669249 中盤の3選手はバランス考えないといけないし、攻守にハードワークしないといけないし、大変だと思う。 ウイングも同様に昨年以上に攻守の切り替えが求められる。 どこまで選手が適応できるか?
ああ 2024/01/28 22:59 iOS17.2.1 No.669246 >>669230 タイミングとしてはその通りですね。エジが戻った試合でIHにマルコスと三好、ではなくトップ下にマルコスとしたのが19年の分岐点のひとつ。自分的には両方あり得たと思うし、実際に三好はその試合で途中出場から2得点していて、調子落ちというわけではなかったと思います。結果としては三好も天野も夏に移籍してしまったので、早めにマルコスシステムに切り替えていたのは正解だったのかもしれませんが。