ああ 2024/03/04 18:31 K No.683315 2019や2021はACLもなかったので、まだうちも走るサッカーで乗り切れたんですよね。2019はやりくりが効くルヴァンと天皇杯を除けば34試合。今年はACLとリーグだけでも50試合以上確定。もはや一年の捉え方が異なってきてるレベル
マリノスワローズ 2024/03/04 18:29 Chrome No.683314 男性 62歳 >>683308なるほど、確かに言えるかもしれない。でもさ、みんながロペスの動きが悪いとか、水沼は走れないとか言ってるのに対して、求めてるのはこういう事なのかと思ったけどね。 前はいつも総走行距離もスプリント回数もリーグトップだった。ちょっと寂しい。
ああ 2024/03/04 16:55 K No.683312 >>683309 気候が違う。日本のような高温多湿でもなければ猛暑のような日は少なく、体への負担が比べると少ない 世界トップクラスともなると、人種的な意味で体格や筋肉が違う。 プレミアの平均年齢27歳以下。選手がどんどん入れ替わってる。 そして何よりプレミアとか他のトップリーグでは、闇雲なハイプレスはもう戦術として選ばれてない。 ↑のような条件のプレミアリーグでも、長期離脱の怪我人多数出ていたから負荷を軽減する方向も考えた戦術が選ばれるようになってます。
ああ 2024/03/04 16:40 K No.683311 >>683309 ハイプレスとゲーゲンプレスは違う、が直接的な回答だけど、では彼らに問題が起きてないかは別問題で、過密日程で故障者連発したことを反省してクロップでさえもかなり調整入れてきてる感じはする。ペップはそこまでプレスにこだわってないとは思うけど、選手層を厚くするのと走れてうまい選手を毎年補充することでダメージを緩和してる。プレミアのトップオブトップはお金ある。他のリーグではプレスが持ち上げられる時代は終わってる
ああ 2024/03/04 15:31 K No.683308 ヴェルディのあのサッカーを良いものと思われるのが日本の感覚なんだろうなと思ってしまう。 城福監督のサッカーは常にあんな感じで、全員で走ってひたすらに潰してスペースもボールチェックも全部やる。 必死で攻守すべてに動いてるからウケがいい。 でもあのサッカーは走れる選手が揃ってても90分持たない。 この2試合で見えた通り70分以降に絶対強度が下がる。 夏もあって連戦もあり、怪我やコンディション不良が出るとドンドン綻んでいく。 城福監督のチームはいつもそんな感じ。 少なくともマリノスではあのサッカーはしてほしくないのが個人の感想。
ああ 2024/03/04 15:16 K No.683307 >>683301 プレス効いてたのは2021の大然アタックかな。2022は西村の運動量で回収はしてたけど、全体としてはロペスorレオ、エウベル、宏太とそこまでプレスかけてた印象はない。プレス戦術は気持ちいいんだけど、試合数増と温暖化を考えると有効かは微妙な気がする
ああ■ 2024/03/04 13:33 iOS17.3 No.683303 >>683300 問題はやりたいことが見えてこないこと。 現状はアンカーシステムやらフワッとしたことをやってるだけで、具体的な守備やビルドアップの形を見れていないし、話も聞かない。 良くも悪くもこれからどうなるのか...
マリノスワローズ 2024/03/04 13:12 Chrome No.683301 男性 62歳 でさ >>683299そんなことより、ベルディーvsレッズ戦見て思うことは、徹底的にプレスを仕掛けてひたむきに攻撃していたベルディーの戦い方は見てて好感持てる。勝利にはつながっていないけど いずれ花が咲きそう。うちもそんな感じじゃなかったっけ?22シーズンとか。