あああ 2024/07/16 19:41 iOS17.5.1 No.771980 結果(ACL)に比べて内容が伴っていない、アタッキングフットボールが実現できていない。 こういうサポが感じてた不信感を社長とCFGも共有していたことが分かって少し安心した。 ハッチンソンはプレスの重要性を説いてたし、暫定で指揮する間は鹿島戦のようなサッカーに期待したいね。
ああ 2024/07/16 19:38 iOS17.5.1 No.771978 監督交代で多少なりとも選手に戸惑いと迷いが出るかもしるない。 そんな迷いをぶっ飛ばすのが、マリノスサポーターさんの動員力と熱いチャントだと思います。 吹田でマリノスサポーターの振る舞いに本当に感動しました。 応援してます。
ああ 2024/07/16 19:33 Android No.771976 >>771968 2020年は2019年までに基礎はできてたからな。 監督初年度でこの過密日程はキツかったはず。 今年のマリノスに限らずJ1チーム数増やすと、ACL勝ち上がるとどんどん苦しくなる。 Jリーグも少し考えて欲しいよね。
あいいう 2024/07/16 19:32 iOS17.5.1 No.771974 男性 中山社長は「オーストラリア人にこだわるつもりはない」と明言しており、他の外国籍も含めて幅広くアタッキングフットボールの後継者となりうる人材の選定を進めていく。 -- ようやくオーストラリア路線から離れそう
ああ 2024/07/16 19:27 iOS17.5.1 No.771970 シーズン途中だけど得失点や勝ち負けのレシオは初年度のアンジェと変わらんのよな。 それでも着いていくと決めたのはアンジェのサッカーに魅力を感じてたからで、クラブの歴史として全く新しいものだった。 今回はアンジェ以降の積み上げが無くなってしまったように感じて解任に踏み切ったが、まだアタッキングフットボールの火が消えてないのは鹿島戦で見れた。 ハッチンソンには火が消えないようにこれまでの基礎を積み直してもらってもらって、追加の薪をくべるのは次の監督からかな。