>>981799
外国人監督の体制があまりにも長く続いたことと、その体制をトップダウンで決めすぎてきたことの弊害だと思う
たとえば神戸だとバルサ化そのものはトップダウンだけど、具体は三浦アツや吉田に一任されていて、最終的には自ら指揮を執った。
指導者としては若手のOBが長期的にクラブの強化に関わりながらいざという時は直接指揮する体制がある(※吉田監督以後の弾は無さそうでもあるけど)
外国人監督のもとでコーチも外国人というのが長く続いて、ユースとの一貫性は控えめで、強化部はシティとなった結果、レジェンドが残らないチームになった感。外国人監督から学ぶことは多いけど学んだことを継承できる日本人も必要だよなあ