先日のマリノス戦を35.000円のブロンズ席で観戦しました。
一般のサポーターはほぼ皆無で、ほとんどが富士通関係のお偉いさん?で、ラウンジではさかんに名刺交換が行われていました。
富士通がチケット買って接待に使用していたのでしょうが、9割近くは前半終わって帰路についていました。
魅力を感じなかったのでしょうが、この状況を見て、スポンサー企業が離れていくのも時間の問題ではと感じました。
やっぱり魅力的なフットボール、勝敗ってのが経営に繋がると思うし、親会社には子会社経営陣に厳しい査閲をお願いしたいですね。