ああ
No.1024483
先週の大島は両足テーピングで固めて、明らかに万全ではない状態で出場していた。
誰が何をもって出場可と判断したのかは分からないけど、大島自身の中で「もう来年はない」みたいな覚悟があったのかもしれない。
少しでも体が動くうちに、等々力のサポーターの目に背番号10の姿を焼き付けようと頑張ってくれたのだと勝手に思っている。

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