ああ
No.1057809
マンUはアモリム招聘して、先進的なサッカーを目指すも泣かず飛ばず
古き良きを知るキャリックに任せたら、6戦負けなし、マンC、アーセナルも撃破で上位浮上
監督とチームの相性って、ホント大事
うちは、どうするかねぇ

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.1057811
>>1057809

元マンチェスターU、ルベン・アモリム監督の評判

ユナイテッド時代は、戦術の固執や選手との摩擦が目立ち、メディアからも厳しい批判を浴びた。

@選手の食事や生活への厳格なルール[禁止事項]導入

・試合日のロッカールーム飲食禁止:
コンディショニングを徹底するため、試合当日のロッカールーム内での飲食を一切禁止
・代表ウィーク中の海外旅行禁止:
代表に選出されなかった選手に対し、オフ期間中に国外へ出ることを禁止。移動による疲労を避け、練習場での調整を優先させるため、しかし選手のプライベートを制限しすぎているとの不満大爆発
・食事を通じた「拘束」: チームの一体感を高めるため、食事後の即帰宅を禁じ、全員が食べ終わるまで待つことを義務化。選手の不満沸騰。

A戦術への「頑固さ」

アモリムは自身の代名詞である「3-4-2-1(または3-4-3)」の布陣をプレミアリーグでも貫こうとした。
・しかし、これが中盤の人数不足を招き、相手チームに圧倒される試合が続出。「システムがプレミアに適応していない」と批判されても変更を拒んだため、「戦術に柔軟性がない」というレッテルを貼られた。

B主力選手との対立と放出

・ラッシュフォードやガルナチョの冷遇: 態度の問題や練習でのパフォーマンスを理由に、チームの顔であるマーカス・ラッシュフォードやアレハンドロ・ガルナチョを先発から外したり、放出候補に挙げた
・ 「言い訳」への批判: 2025年10月には、負けた理由を選手のミスに求めたとして、元選手のプティ氏から「監督が選手のせいにするなんてナンセンスだ。男になれ」と猛烈な批判を受けた。
厳格な規律は、当初は「文化の再構築」と期待されたが、結果が出ないことで「選手を子供扱いしている」「時代遅れの管理主義」というネガ評価に変わった。

スポルティング時代、守田選手をメチャクチャ高く評価していた。ラッシュフォード選手もバルセロナ移籍でいい感じだし、サッカーの監督、動き過ぎても失敗するし分からんよな


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