ああ
No.1061761
うちが新監督を探していた時点で、現実的にオファー可能な監督のなかで長谷部監督は国内では実績的に最高ランク(TierA)の監督であったことは確かでしょう。

結果論としてはともかく、その時点の選択肢としては最善な選択肢のひとつであったと思います。

現時点の結果としては、あの福岡の組織化された守備を構築した監督をもってしても、フロンターレに来るとザル守備になるという、サッカーの奥深さを感じるところです。皮肉じゃなくて大真面目にサッカーって複雑なスポーツなんだなと実感せざるをえないところです。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る