ああ
No.1061786
2017・2018シーズン/2020・2021シーズンと今季を比較して、気になるのは、最終ラインがボールを持った時に、ボールの出し所を探してから蹴るので、組み立てが遅れている点。

別に100%を前にパスを蹴れというわけじゃないが、最終ラインから縦にパスを入れる時に、トップ下とボランチがマークを剥がせていないとか、トップ下が降りたスペースにボランチが走り込むとか、オフザボールの動きが乏しい気がする。

両ウィングとサイドバックも一緒で足元で欲しがる選手が多いから降りてくる選手は多いけど、高い位置で、サイドを広くとって中盤にパスを通しやすくするとかの連動性は少ないかな。

脇坂が高い位置をとって、その得点力でチームに貢献しているだけに、ボランチの司令塔役がそこのバランスを取らなきゃいけないのだろうけど、
というわけで、鹿島戦は大島先発でお願い致します

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.1061794
>>1061786

選手の技術の差がありすぎて比較にならない
日本代表経験者が中盤でプレーして敵と味方を
コントロールしてしまう選手達が試合を支配していた

その特徴は

非常に狭いスペースでパスを受け
非常に狭いスペースでターンして前にパスを出す
前にスペースあればドリブルして前進する
他の選手達がプレッシャーを感じていたら
いつでも俺にボールを出せばいいと試合中に
伝えることができる
ボールを奪われない、パスミスしない

現在の川崎フロンターレ、試合に出場できる選手の中で
このレベルの選手はいない。



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