No.1065600
が、現実は簡単にはうまくいかず。肝心な部分で緩い。詰めない。合わないのはまだしも(まぁこれもいつになったら改善されるんだよって感じだけど)自分次第でどうにでもできる部分で甘さがでてしまい、やはり鹿島もそこを見逃してはくれない。キャプテンの言う通り、力負けですね。完全に。今のフロンターレは強くなるために必要な過程なのか、それとも落ちぶれる前兆なのか。前者だと信じたい。
そして試合後のスタジアム、前を歩いていた鹿島サポーターの「大島僚太、怪我なく終われてよかったね。やっぱり上手かったね」にじーんときたおっさんでした。