ああ
No.1065629
長谷部監督が1年以上もオトシコミを続けてきたのに、結局は「脇坂-大島-橘田」の鬼木政権の中核メンバートライアングルが最も可能性を感じたな。

しかもその姿が、長谷部スタイルの堅守速攻ではなく、数年前のフロンターレのような、家長も絡めた流動的なポジショニングでの戦い方で、しかも相手が鬼木前監督だとは。

鬼木前監督も「結局ここに戻るんかい」と思ったかもな

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