ああ 2026/03/14 23:30 iOS18.6.2 No.1065629 長谷部監督が1年以上もオトシコミを続けてきたのに、結局は「脇坂-大島-橘田」の鬼木政権の中核メンバートライアングルが最も可能性を感じたな。 しかもその姿が、長谷部スタイルの堅守速攻ではなく、数年前のフロンターレのような、家長も絡めた流動的なポジショニングでの戦い方で、しかも相手が鬼木前監督だとは。 鬼木前監督も「結局ここに戻るんかい」と思ったかもな