ああ 2026/03/16 09:01 iOS18.6.2 No.1065971 鹿島戦で可能性を感じたのは、結局は、 脇坂-大島-橘田の鬼木フロンターレを支えた3人のトライアングルに家長が流動的に参加する、鬼木時代に仕込まれた形だったのが、複雑な気持ち。 そして足を引っ張ったのは、伊藤、山本の長谷部フロンターレで重用される2人と、長谷部フロンターレの代表戦術ゾーンディフェンス… 監督交代直後なら理解できるが、何度もキャンプをして、大補強して、結局この状態って、長谷部さんヤバいよ