No.1070696
あの光景を見て、本当に怒りで震えました
これまでの試合後インタビューでも「あと一歩の頑張りが足りない」「練習でやっていることを試合でもやらないと」などと、敗因のベクトルを戦術やマネジメントではなく選手の頑張りに向けてきた姿、気持ちのよいものではありませんでした。
そして今日のブーイング、これは明らかな貴方に向けられたものだった。
それを、貴方の代わりに選手が悔しそうな顔をして受け止めている中、貴方は選手から遠く離れたベンチに座って、手を組んで、選手やスタンドではなく、ピッチを見ていましたね。
選手には、そんな貴方の姿がどのように見えているのでしょうか。恩師でしょうか、仲間でしょうか。
貴方は川崎フロンターレを率いる心の準備ができていたのでしょうか。
怒りのあまり、長文失礼いたしました。