ああ 2026/03/26 08:37 iOS18.7 No.1072146 庄司体制のときは生え抜きが当たり前のように代表クラスに育ってたある意味で異常な時期だったと思う。 あの時の感覚だと橘田佐々木あたりはもう代表入って海外行っているのが当然だったのだけど、今思うとあのときの方が異常だったんだと思う。 若手の伸び悩みは監督というよりピッチ上の監督であった憲剛の引退が大きかったと思ってる。憲剛引退以降若手が伸びきれなくなった印象がある。
ああ 2026/03/26 10:14 Android No.1072151 >>1072146 憲剛がいなくなったから、というより憲剛のような屋台骨となる選手が、国際化の波で軒並み移籍するようになったからだよ。ウチだけに限らないけど、主力の海外流出に代役確保が追いつかないから、jチームの地力はどんどん下がっている。 結果、良いか悪いかはともかくリーグ全体の戦力が均衡するようになってるけど。