ああ 2026/03/29 22:03 iOS18.7 No.1075718 2026年シーズンのJ1は、FC町田ゼルビア(約20.6億円)、鹿島アントラーズ(約18.4億円)などが推定年俸総額で上位を占め、平均は10.9億円程度となっています。個人では大迫勇也(神戸)が4億円で1位、次いで武藤嘉紀(神戸)、中山雄太(町田)、ショルツ(FC東京)らが続きます。 そりゃ鹿島優勝するわ。お金かけた所が強いよね。 選手のモチベーションも維持される。