ああ
No.1075964
麻生グランドの芝生の下の固さと負傷者が
多発していることの関連性の根拠はないでしょう

練習場の芝生のメンテナンスは

コアリング(芯抜き)を年に数回実施
(ストロータイプの筒状ドリルで古い土を円形状に
抜き出す、新たな土を均等に撒いて芝生の下が
固くならないように手入れをする)

専門家がエアレーションを定期的に行っている
ことから芝生の状態は問題は少ないと考えるのが
自然だろう

芝生の固さの問題と負傷者を結びつけるのは
論理的無理がある

むしろ国立競技場の横浜FM戦、脇坂選手のCKで
芝生の下が柔らかくて滑ってミスキックした場面
ピッチは柔らかい方が足腰の負担大



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💬 返信コメント:1件

ああ
No.1075966
>>1075964

頻発してる負傷って捻挫みたいな関節系じゃなくて、肉離れみたいな筋肉系トラブルじゃん
その原因って何だと思う?

疲労の蓄積が肉離れの主たる原因
ピッチが硬いと地面が衝撃を吸収しないから、筋肉の疲労は蓄積する

麻生も長く使ってるから地面が踏み固められすぎて、穴あけによる対処療法的な整備だけではどうにもならないレベルになっているという仮説は立てられると思うんよな

ちょうど冬芝から夏芝に帰るタイミングだし、どこかに練習場借りられるなら、土壌から改良しちゃって欲しい


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