ああ
No.1094082
一般企業でも、優秀な先代(初代)社長・経営陣の後を継いだボンクラ社長がめちゃくちゃやっているのに「利益が出ているから良いじゃないか(←先代の仕込みが花開いているだけ)」と言う事で対策を先送りにし、経営の悪化が表に現れた時には組織の内部が腐り切っていて時すでに遅し→倒産(事業縮小・リストラ・売却)と言うケースをよく見かけます。フロンターレは今当にこの様な状況なのではないでしょうか?
現在のこの状況が「数年間の迷走・低迷」で済むのか「“沼”へ巻き込まれて記憶の中の古豪チームとなる(最悪消滅する)」のかかなり重要な分岐点に来ている、残された時間はそれほど多くないと思うのは私だけでしょうか?
組織をダメにするのはいつでも「トップ」です。トカゲの尻尾切りは意味を持ちません、それは歴史が証明しています。
我々サポーターは「応援し続ける(お金・時間を落とす)」か「無言で離れる」しかできないですが、心ある中の人達によってまたあの本気で頂点を目指し続ける素晴らしい組織にいち早く戻してくれる事を心から願っています。

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