ああ
No.1104991
>>1104909

U17日本代表の監督を長年務めた森山佳郎監督(現ベガルタ仙台監督)は広島ユース監督も長年務めたけれど、結果残した監督いたら長いことその監督を固定する形が1つの方法。
育成する上でのビジョンに継続性あるし一貫性もある。長年同じ年代を見ることで選手を伸ばす為に今必要なことが何か見えてくるものもある。

逆に結果出ない監督を長年務めさせたら、将来有望だった多くの若手選手の芽を潰す可能性が出て来る。監督の人事権を握る者の責任は重く、トップチームの監督人事以上に現場の雰囲気等を観察し選手の成長を見定めなければいけない。選手が伸び悩んでいると感じたら即刻監督を切るべき。「シーズン通して見てから〜」など悠長な姿勢は不要。

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