(^ω^)
No.111358
3点目のシーン、ハイネルがゴールの脇までボールを持って行った時、どうするのか、シュートを打つのか、と思っていたらキーパーとディフェンダーの間に針に糸を通すかのようなパスを通した。観客席から見ていても気づかなかった長谷川に、ハイネルは気づいていた。この男、恐るべし。

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