No.1117621
アカデミー選手大幅増員154名(2022年比72名増)
アカデミーの発展成長は、未来の川崎フロンターレの
生命線。その舵取りを担っているのが、
山岸部長(1981年富士通に一般入社でサッカー部)
望月部長(アカデミーダイレクター)清水東高校出身
現在、U-18森監督も清水東高校出身、望月部長の
後輩が森氏(微妙かな?あと数年は続く?)
アカデミーの変化
所属選手の大幅増員
現在、U-18、U-15合計154名が所属
U-18は42名(3年11名、2年13名、1年18名)
U-15生田57名(3年19名、2年19名、1年19名)
U-15等々力55名(3年18名、2年19名、1年18名)
事例2022シーズン 高井幸大選手が高校3年時
U-18、U-15合計82名
U-18は40名(3年13名、2年14名、1年13名)
U-15生田42名(3年21名、2年21名、1年0名)
U-15等々力(無かった)
☆U-15等々力2023から1年生19名でスタート
U-15生田の久野監督は富士通一般入社でサッカー部
川崎フロンターレの生き証人
U-15等々力の玉置監督は、三好、板倉、三笘薫、田中を
アカデミーに採用し育てた。今年6月に三好選手が
玉置監督を訪ねてU-15等々力の練習に参加。
アカデミースカウトが採用に迷うと相談するのは
玉置氏。
課題はトップチームとアカデミーで共通している、
指導者のバラツキ、良い指導者とそれ以外が存在する
長期的なスパンで応援しましょう。