ああ
No.1126109
>>1126097

アカデミー組織で小学・中学・高校年代の選手を
育て、トップチームに昇格させ海外移籍で移籍金獲得。その資金を育成組織のインフラ整備や海外から選手を
獲得してチームの競争力を高める経営をしていかない
と10年後、20年後には厳しい状況になるでしょう。

レアル・マドリードは下部組織で育てた選手を欧州
5大リーグで35人プレーさせている、2026年夏には
育成組織出身選手の売却で約1億9400万ユーロを
生み出したとされる(移籍金収益 約360億円)、
バルサ(40人)やパリSG (31人)も数百億円の
移籍金収益を獲得したと伝えられている。

川崎フロンターレもこのビジネスモデルを参考に
していくべきだと思う。

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