No.12415
男性 53歳 大久保選手について
W杯で自分自身の課題と可能性を認識して、ステップアップするためにもう一度海外でプレーすることを視野に入れ始めたのかもしれません。自分のプレースタイルを見つめ直し、海外で通用する自分のストロングポイントはドリブルによる突破から決定的なチャンスにつなげる役目にあると考えているような気がします。
というか、そういうコメントしていますし…
新潟戦での柔らかいスルーパスによるアシストは新境地を目指した結果として受け止めたいです。
それでチームが負けていたら、今まで通りJ屈指の点取り屋として頑張って欲しいと思いますが、勝っていますからね。
方向性は間違っていないと思います。