No.171787
1.川崎華族であれば関係者以外通過禁止の柵を自らの手で退かして通過することが出来ます。
2.川崎華族であれば該当エリアのチケットを持っていなくてもチケットチェックを通過することが出来ます。
仮にチケットチェックのボランティアに止められても、クラブスタッフを呼べば、スタッフがボランティアを説得させて通してくれます
3.川崎華族であれば座席が指定されていても、その席では応援の統制が取れないと判断された場合は、相手の許可を得ることなく、好きな席を強奪することが出来ます。
よってこれから、等々力でも購入した指定席が気に入らなければ、他のよさげな席にまだ人が来ていなれば移動して観戦してもよい。
本来の席の人が来て、クラブスタッフに注意されても「川崎華族です。応援するためにはこの席からしか出来ません」と言えば、スタッフもそれなら仕方ない。と納得してくれるでしょう。