川流れ
No.181720
大久保は「風間」サッカーにはフィットしたが、
「鬼木」サッカーにはフィットしてはいない。
実際、ホームセレッソ戦では自身のファールで与えたFKで逆転されてますし、攻撃においても停滞感生んでしまっている。
しかし、ここで終わるわけがないのが大久保嘉人という男であり中断期間の間に戦術を落とし込んで手の平をクルクルさせてくれると信じている。


返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る