No.286131
カウンターの起点という意味でもソンリョンのゴールキックは厳しいかな
やはり高木が理想となる
家長も度々ペナ脇がとれてるのに勝負に行かず味方にパスで攻撃の作り直しが目に付く
相手からすると怖さがないから他の選手にもマークしやすく余裕を持ってセットされる
家長は後半ギアをあげる場面でのパフォーマンスはいいのだから憲剛のように最初からとばしてもいい
オニさんが今年何度も追加点が欲しい、ゴール前の人数が足りないと嘆いている部分は作りの部分が大きい
唯一形がしっかりしてるのは長谷川ダミアンのライン。
長谷川のようなバスケでいうアイソレーションの形はワクワクする