No.495261
鬼木監督はACL仕様の戦い方を構築しようとしていたんですかね
Jリーグ開幕直後はロングボールもよく使われていましたし
ただ、そこで従来のパスサッカーとのギャップが生まれてしまい、
結果、戦い方の意思統一ができずにちぐはぐになってしまったのでしょうか
もしそうであれば、いきなりACLでバチッとサッカーを変えるというのは、かなり難しいことなのかなと思います
そうなると、日頃のJリーグでもACLで勝てるような戦い方を磨いていくことが必要になると思いますが、
それは今までのスタイルを半分捨てることになるので、
どうすることが最適なのか分かりません…
私が考えたとことでなんの意味もありませんが…