ああ
No.595396
ザックリした言い方をしたら、「技術」と「戦う姿勢」があったとして、前者重視が風間さん、後者重視が鬼木さん。チャナティップは技術に特化しているので、風間時代にいたら活躍できたかもしれない。

麻生で見てもチャナティップはいちいち上手いけど、同時に常に軽さや緩さは感じてしまう。激しくいったらいったで簡単にイエローカードを貰う。例えば去年の最終戦の多摩川クラシコ。前半30分で10人になったあのような試合で、チャナティップが活躍する、戦えるイメージが全くできないわけ。少し不器用なシミッチが何だかんだ毎回試合で使われるのは、戦う姿勢があってそれを鬼木さんが評価しているからだと思う。

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