ああ
No.692311
昨日から話題になってる緑との兼任だけど、なんか複雑な感覚。
たしかに今となっては力も人気も天地の差がついて下に見る余裕ができたから、どうでもいい存在にはなった。むしろ奴らがいなくなったからフロンターレがここまで成長したわけだし、そういう意味ではいなくなってくれてありがとうとすら思ってる。

でも、毎試合試合前に「好きです川崎愛の街」って歌って川崎への愛を宣言している以上、その愛する川崎って街を蔑ろにしたことに対する憎悪は消えないんだよな。何か仕方ない事情ならともかく。

この二つの感情が見事に矛盾して複雑な感覚になってる。

仮にだけど、フリューゲルスがあの状況で別の街で再出発ってなってたら、マリサポでブーイングするやつなんて皆無だと思う。

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