ジャッジがどうしただの、相手選手がどうしただの関係ない。プロスポーツ選手は子供たちの模範でありヒーローであってほしい。そしてフロンターレはそれが出来るチームだと思っていた。だからこそ今日は悲しい気持ちでいっぱいです。相馬監督時代の8連敗より悲しい気持ちになりました。他サポからも「フロンターレのサッカーは面白い」とか「フロンターレにタイトル取ってほしい」とか言われて誇らしい気持ちでいっぱいだったけど、今日は愛するチームのサポとして反省しかない。ここからチームもフロントもサポも立ち直ってくれると信じたい。
※返信コメントがありません
🔙TOPに戻る