No.95215
監督の戦術や個性以上に攻撃的というクラブとしてのカラーができてしまっていて、そこに応えなければ求心力を失うし、憲剛という良くも悪くも絶対的な存在がいて、時に監督以上の存在感を持ってしまう
さらにヌルいと言われても、初タイトルをというプレッシャーもある
風間さんは確固たる理論と的確な言葉のチョイスがあったから選手達もついてきたし、引っ張ることができたけど
鬼木さんはもうずっとフロンターレで選手と触れ合っているし、そこは選手、サポとのコミュニケーションと信頼感でまとめ上げてくれるものと信じる