過去ログ倉庫
かみ
No.198316
味スタ参戦予定なんですけど、グッズ販売ってありますかね?ユニフォームです

あああ
No.198315
いいこと思いついた!
ルヴァン杯の育成枠(U-21)で、パリSGからエンバベとろうwww

ああ
No.198314
高いのは良いけど最初から高くすれば良いの。
途中から高くするのが解せないだけ。

ああ
No.198313
男性
まー確かにそうだけどああいう投稿はなんかうぜぇ

ああ
No.198312
興味があるかどうかはあんたが決めることでもないし
ここに書き込むことで誰かが迷惑でも被るのか
興味なければスルーすればいいだけの話だろ

あああ
No.198311
男性
しょうもないパラメーターなんて個人ブログでやってくれよ。誰も興味ないわ。

ああ
No.198310
男性
来年以降
知念と旗手が被るな!

知念
フィジカル5
シュート5
シュート精度2
ドリブル2
スピード3
空中戦4
パス3

旗手
フィジカル5
シュート5
シュート精度4
ドリブル5
スピード3
空中戦2
パス4

フィジカルはほぼ互角。
空中戦は知念。

地上戦は旗手。
ドリブルスキルは竜也、学以上かも?

大学時代無名だった知念はやはり決定力がいまも課題。旗手は得点感覚に優れ新人王を獲得し大学サッカーでは知らない人がいないほど超有名。アシストも出来るしチャンスメイク考えると旗手のが期待度は高いかな…。ただ2人の同時起用もありですね。悠も歳だし若手のゴリゴリフィジカル2トップ見てみたい!!


ああ
No.198309
知念は物凄く可能性を感じる選手。
キープできる体の強さは彼の武器で左右両足とヘッドも強くて器用。
ただ、その武器はゴールを奪うための手段の一つであって目的では無い。
FWはチームを勝ちに導くゴールの数だけで9割評価が決まる。その点で知念は可能性を感じる良い選手ではあるが本物のFW、ストライカーではまだ無いよね。
武器を磨く一方で悠のように体をぶつけなくても前を向ける動き出しや体の向きなどフリーになる感覚を身につけて欲しい。
強いていうならば体を当てるのはボールをもらう時ではなく、ボールを受ける瞬間のちょっと前だと思う。相手のバランスをちょっとだけ崩すことが出来れば勝負に勝てる。
知念が毎年10ゴール奪えると川崎のサッカーは劇的に変わる。

ささ
No.198308
2021年からのバックスタンド工事中は、バックサイドスタンドの収容人数が今の19000人から8000人に減る。

A、SG、S、SSのシーズンチケット持ってる人だけでも5000人位いるだろうし、アウェイサポに2000席割り当てたら、一般に売るチケットはほんのわずかになりそう。

ダイナミックは、限られた座席をいくらに値付けするか、どれだけ値上げしても売れるかを試しているんでしょう。

あお
No.198307
知念と守田を育てるのは今期のミッションだと思ってたけど、守田は育ち過ぎたw知念は試合に出して欲しいなあ。キープとヘッドは今でも武器になってるし両足使えてキャノン持ってる。あと動きだけ覚えればそれこそ代表レベル。菓子杯はユウがいてもいなくても知念使って欲しい。

鉄のハート♪
No.198306
タイトルは一個ずつを目標にしようや
3冠とかおこがましい
そりゃ獲れたら最高だけどね

ああ
No.198305
監督とかフロントになった気分で誰々は契約厳しいとか妄想すんのは勝手だけど、読んでてあんま気分は良くないよね

ああ
No.198304
プライシングチケは賛成。高くても試合を観たい人は沢山いる、転売から買えばいくら高額で売れてもバイヤーの懐だしそもそも禁止行為。航空券、ホテル、海外のコンサートは既に導入していて、観たい人に、与えるべき所にモノと金が渡るようになっていて、併せて不正な高額転売も減少している。プライシングの注意点は定価より絶対に安く販売しない事。(事前購入者の不利益)

価格が高いと言う人もいるが、今うちのチケの価格は正直安い。市場でニーズのある試合を安く観たいのであれば先行で購入すれば良い。年間シーチケ、年間指定席の方は来年いけるかなんて誰もわからない中、翌年分の自動更新決済している方も多い。そこは年間でみて一人あたり数万円程度なんだしクラブや選手に還元してあげてほしいな。

ああ
No.198303
早くない!?
なんで、もう2位フィニッシュの話が出てるの?
まだ10試合、リーグ4分の1残ってるのに?
なんで、今季終わったらこいつは戦力外みたいな事言い出すの?
まだ全然終わってないんですけど?
まだ3冠狙えるんですけど?

ああ
No.198302
ttps://basket-count.com/article/detail/8711

チケット売上を伸ばすには、お客さんにお金を払ってでも会場に来たいと思ってもらうこと。そのためには強くて勝つこと、魅力的なバスケットをすることもあるし、会場のエンタテインメント、演出も含めて「ジェッツの会場は面白いね」と思ってもらうことです。だからBリーグアワードで『ホスピタリティNO1クラブ』を受賞できたのはうれしかったですね。

お客さんがたくさん入っていても「混んでて嫌だな」とか「対応が悪いよね」と言われたのではダメです。そこを手を抜かずに高めようとしたのが昨シーズンです。それまでは売上至上主義みたいなところが少しあって、人が多すぎることでのクレームも実は多かったので、その改善です。

チームはアップテンポなバスケを継続します。プロジェクションマッピングなどの派手な演出は、1年目は開幕戦とかビッグマッチだけだったのをホームゲーム全試合に拡大しました。試合によってサービスが増えたり減ったりするのではなく、価格が一緒なんだから常に一定のサービスを提供することにチャレンジしました。そこはスタッフも選手もみんなで追求して、それがあった上でチケットの単価を上げたり、指定席を増やすことを行いました。

チケットの価格を上げたので、この1年で私はファンから嫌われたかもしれません。でも、それを追求したからこそ、入場者数は伸びたし売上も伸びた。なんとなく伸びたわけじゃなく、伸ばすための準備を会社としてしっかりやってきたつもりです。


等々力も見習ってほしい。

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