ああ 2025/11/11 13:15 iOS26.1.0 No.1031191 >>1031186 確かにその通り。 理想は国内の選手を獲得する事でJリーグの中で資金がどんどん循環する事だと思う。 ただ、国内の有望選手は海外移籍を目指すケースが多く、獲得が困難な状況で、結果的に外国籍の選手や海外クラブからの出戻りになっている印象。 そうなるとせっかく稼いだお金がまた海外に流れて、Jリーグクラブが豊かにならないままずっと海外との資金的な格差が埋まらない、若手の人材だけが抜けていくという悪循環になっていく。
ああ 2025/11/11 13:09 iOS18.7.1 No.1031190 球技専用スタジアム 工事日程(予定) 公表されている工程(2025/10月時点の想定) 2025年11月 現在 今後工事説明会を開催予定 2026年2月 J特別リーグ開幕、8月秋春制Jリーグ開幕 2027年8月 J1リーグ開幕〜12月まで等々力競技場使用 2028年1月 解体開始、工事開始 2029年1月〜12月 工事中 2030年2月 完成予定
ああ 2025/11/11 12:44 iOS18.6.2 No.1031189 信憑性怪しいトライブか まあ構想外なのはあながち間違ってもなさそうだ あのシュートの下手さでは国内復帰しても難しいだろう
ああ 2025/11/11 11:59 iOS18.7 No.1031186 >>1031184 海外移籍させたときにちゃんと利益出してそれを補強に回せるサイクルが出来ると良いよね ドルトムントとかベンフィカとかがそう。 日本人が安い移籍金で海外行き過ぎの問題もあって今のJリーグでそれが出来てるクラブは無いけど、フロンターレにはそうなって欲しい
ああ 2025/11/11 11:09 iOS18.6.2 No.1031185 昨年、今年と比較して思うこと 長谷部サッカーはロングボール多用しすぎ 鬼木サッカーはロングボール使わなさすぎ 状況に応じて使い分けできないものなのか? 今年に関しては前半はFWがプレスバックするけど 後輩サボって中盤スカスカ、最終ライン固めても守りきれない。これの繰り返し なんとかして欲しい
ああ 2025/11/11 11:04 Android No.1031184 今の時代だと質の高い選手を揃えるか育てる→海外へ…のループになるから、単年では上手くいくかも知れないけど、持続性はないと思うんだよね。
ああ 2025/11/11 10:38 Chrome No.1031182 この前、「何故リカルドが浦和では上手く行かなくて柏では好調なのか?」の話を聴いてなるほどなと思ったケースと同根で、シゲさんの中で「リードした後に勝ち切る」と言う時の方法論が現在の「撤退守備でDF並べてスペース消して、身体張って気合いで何とか守り切る」なんだけど、長年「技術の優位性で相手を押し込んで反撃の隙を与えない」と言うやり方でJリーグを席捲して来た現選手達の意識・プライドと全く合わない(ひたすら守る・汗かく・身体張るのが苦手だったりそもそもやりたくない)んじゃないでしょうか。 →なので、相手チームが「完全格上」となるACL最終Tでは監督&選手の目先が揃って良い結果をもたらした その場合の解決策としては、一つは選手自体を入れ替えて変わる(技術・質はそこそこでもとにかく献身的に汗かく・身体張る選手に代える)だけどそれじゃJ1優勝は厳しいし(それこそ「福岡になる」と言う事)、一方シゲさんの方が変わる(勝ってる時も相手を押し込み続ける戦術に変える)を実現するためには黄金期レベル(同等もしくは少し下くらい)の高い質の選手層を揃える必要があり、現在のフロント・強化部には全く期待できない。 と言うかもしそんな補強ができるのなら監督は鬼さんのままで良かった。 勿論サポーターとしては「後者」の最強フロンターレをまた見たいですが、現状なかなか解が無いですね、、、 ・・・あ、ひとつ解があった。「フロント・強化部の交代(強化)」だ。
ああ 2025/11/11 10:22 iOS18.3 No.1031181 >>1031161 やればできるんだから、厄介だけど周りがサポートしてやってほしいわ。(小林の忠告は裏切ったけど笑) エリソンのくだらないイエローの方が気になる。あの不安定な性格やばいよ。
ああ 2025/11/11 08:58 Android No.1031179 >>1031161 人間、第一印象が大事 って改めて思わされるくらいに見ていてヒヤヒヤする。 ただ、冷静に見たらそこまで悪くはないかもしれない。 ちゃんとチャレンジ&カバーの連携が組めるコンビなら、もう少し安定して輝けるはず。 ウーレに関してはいらないイエローが多いという印象は他の外国人ほどはなく(他が多すぎる)、 この前の試合もあの微妙な副審としっかりコミュニケーション取って、納得するところはしてたりしたのは好印象だった。