No.20019
2022年、永田と同じ24を付けていた久保は右サイドからガンガン攻め上がっていくつものチャンスを作っていた。
一方、前田と同じ27を付けていた左サイドのエノは、シーズン序盤は正直「なぜこの選手を使うんだろう」と思ってしまうくらいパッとしなかった。
その後の二人の成長や活躍は皆もご存知のとおり。
昨日左サイドを駆け上がっていくつもクラスをあげていた24永田はもちろん楽しみだけど右サイドの27前田も辛抱強く使って欲しいと感じた。
今はまた産みの苦しみを味わう時間かもしれないね。