サカ男
No.132682
相模原の選手達、本当にしたたかさをチームだけで無く、選手達も持っていて、個人技術、個人戦術で、ガイナーレのDF陣のラインコントロールを奪って来るのが良くわかった。1点ビハインドになった時点で10番の三木を入れるの、林監督も、"1点取りに行くぞ。"ってメッセージなのは分かるんだけど、あれだけ、DFが振られる状況だと、攻撃陣に、安定してボール供給がまず出来ない。

いくら三木が優れた10番でも、良い状態でボールも受けれないし、昨日の試合通して率直に感じるのは、その部分で、DFラインが安定しない事には、いくらエースを投入しても、駆け込み寺状態の選手交代で、ベンチワーク含め、シュタルトさんの方が、林さんに勝ったと言う印象。

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💬 返信コメント:1件

とりや
No.132687
>>132682

三木が優れた10番かどうかは置いといて、百年構想含めJ3クラブ相手に鳥取が戦えてたのは、難しい状況からの苦し紛れのパスを受けても効果的な場所へ確率高く配球できる矢島がいたからだよ。

J1相手のカップ戦で、奪ってから早いカウンターを磨けたのは長い目で見ればプラスだろうけど、リーグ戦でずっとそれをやるのは無理があるし見てる方もやってる方もストレス溜まると思う。でも今は出し手がいないからそれしかない、となってることも予想できる。

矢島がいかに優れた眼を持ってて、しかもそこに出せる確かな技術がある選手か、今改めて痛感させられてる。


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