15429☆P01Fの☆か 2015/10/22 04:10 (Chrome)
男性
橘・嘉味田は確かに途中で引退(離脱)しました。おっしゃるとおりです。
西尾は一応2年在籍(最後の半年間は登録チーム変更)後、シーズン終了時に引退
在籍1年未満の橘・嘉味田と1年以上の西尾は別に考えるべきだと思いますが
上記以外の事例や他チームの状況は知りません
でも、”鳥取は偏りがみられる”という程に多い事なんですか?
外国人選手の獲得については、当時かなり不満に
(技術やコミュニケーション能力(環境)を含めて使えると思って雇ったの?)
感じていたので、私があれこれ言えないと思ってますが
試合に出させてもらえない&本人が退団したくなってもさせてもらえない状態を
”飼い殺し”って言うと思ってました。
途中退団又はポジションを確保出来るかも?って頃にシーズン終了そのまま退団
☆広島さんが記入された5名は↑な感じだったと思います。
だから”飼い殺し”って言われる程でもないと思いますが、私の認識違いかなぁ…
橘に対してどのような対応で慰留を求めたのか知る事は出来ません。
選手を慰留させる力が必要なのも、慰留させられなかったのも”ありえない”事でしょう。
でも、
債務超過があって2期連続で赤字がほぼ確定で、来年度はさらにアマチュア選手を増やすらしい
甲斐性無しクラブに何が出来るかな?
移籍ではなく別の道へ進む為に退団を求めていたわけで、シーズン終了まで所属させ続けていたら
それこそ”飼い殺し”だと思いますがね