個の力は (LGL22)
2014/06/08 16:24
上回っていたので、支配率も高かったし、シュート数もセットプレー数も凌駕していた。課題は連動すること。縦に入れるのがワンテンポ遅いから、守備を固められて、はじかれる。あるいは、シュート直前に邪魔な動きをされて枠を捉えられない。これでは、せっかくの個の力が活かしきれない。最終ラインから前線まで速く玉を動かすにはワンタッチのパスワークが不可欠。これができれば、前線にゆとりができるので、決定率が上がる。
また右も左も、クロスを上げる際に、相手DFを振り切ろうと切り返していたけども、むしろ相手にぶつけて、スローインかコーナーキックをもらえば、もっと楽な試合だった
次までには修正したいものだ