83931☆GT12 2024/04/12 16:15 (iOS17.3.1)
《シュートを打つこと》というよりも、
《シュートを打ちにいくこと》のデメリットが
「相手ボールになること」の可能性を上げるということだと思います。
皆さんが言っているようにシュートは打てる状況なのであれば打つことに越したことはありません。
ただ、シュートを打てる状況を作り出そうとすると、相手の【守りを固めているエリア】に侵入していくことになるのでボールを失うリスクはそれだけ高まるということです。
そのため長野戦後半はリードしているのであれば無理に侵入することはせず、相手陣地サイド奥にボールを運ぼうという意志が見えたように思います。
これはサッカーのセオリー通りの時間の進め方で、したたかな戦い方でした。もちろん3点目を決めていればそこでほぼ試合を決められますが。

とはいいつつ…
今のガイナーレのサッカーはリード時に限らずゴールに向かうプレーが少ないため、つまらないと言われてしまうのでしょう。ボールを保持することが優先されていますね。
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