ああ 2024/05/11 18:44 iOS17.4.1 No.85641 新監督のやりたいことが浸透していなかった開幕2試合、あと首位大宮以外の試合で 個の質であーこれ勝てねーやーって感じたゲーム、意外とない 移籍期間は新人と満了選手、下カテゴリからの補強でダメダメやんとか思ってたけど そういう選手を見極めて成長させてきたのがウチ 今季も移籍期間に感じた絶望感からはいい意味で裏切ってくれてる ウチの強化部?フロント?の見る目と、現場の指導力は資金力のないウチを本当に支えてくれてる サッカーも浸透してきて新戦力も加わりマジで期待してるぞ、頑張れ!!
ああ 2024/05/11 16:25 K No.85637 >>85634 単純にどうしたいかが浸透してなかった感じだろうね。 それぞれがどうすんのか明確じゃないから、止める蹴るどころの話じゃないわな。
ああ 2024/05/11 14:46 Chrome No.85634 質では敵わないので、ポゼッションといのは珍しい ひたすら走力上げて、局面での数的有利を目指すのが J下位チームのテンプレだから ポゼッション前に、止める蹴るがおぼつかなかったのが開幕の2連敗 プレー展開のイメージがまだ共有できてなかったから? 最近は中盤でボールが前に出るようになってきたので 補強のフィニッシャーがハマればおもしろい
ああ 2024/05/11 14:30 K No.85633 男性 サッカークリニック6月号の小谷野さんインタビュー サッカーにおける優位性には、質的優位、位置的優位、数的優位の3つが有り、上のカテゴリーの相手と戦う際は質的優位を出すのは難しいので、位置的優位、ポジショナルプレーを大事にしようという考え方らしい スペースの価値が存在するトレーニングをやって、価値の違いがわかるようになれば、守備側に迷いを生じさせることができ、守備側はボールが出る前にアプローチすると、背中にスペースが空き、背中のスペースをうまく守るとボールホルダーがフリーになる その駆け引きの中でポジショニングを上手くとるトレーニングを組んでるようですね 今のポジショニングの重要性を追い求めてるガイナーレの取り組みは、Jリーグの中で異質かもしれないとのこと 現状その取り組みでチャンスを作れてきているので、フィニッシュのの所でのFW補強は、今年のも本気度を感じますね 後は気になる立ち上がりの勿体ない失点を無くせば、2位との勝ち点差は4なので上位浮上も夢ではない