No.116975
カウンター攻撃だけでなく、ポゼッションで崩せるサッカーもしてかないと、シーズン通しての戦いはしんどいよね。
今は前線で収められる選手がパト(長沢)しかいないから2列目でボールキープや創造性ある家長が1人いるともう少し攻撃の戦術に幅が広がる気がする。
監督は好んで守備的なサッカーをやってるわけではないだろうし、カウンター志向だって、選手にあったリアリストな采配を割としてきてるはず。
ACLもあるし、契約更新や補強が各クラブ決まってきてるこの時期にあって、2列目の補強選手で健太監督の下で半年やってて、計算できる戦力なのも相当大きいよ、家長は。
ワンツーや動きで崩すポゼッションサッカーもまた少しずつ見たい。宇佐美が海外行く時には戦術も変わりそうやしね。