No.1233587
僕自身、オフ・ザ・ボールのところを言われるのは苦ではないですけど、
オン・ザ・ボールのところで『あまり持つな』と言われてしまうと、自分の特長が出なくなってしまう。
そこは僕からも伝えましたが、監督もトップトップでやってきた人なので一歩も引かなかった。
モメることもありましたけど、意見の不一致は埋められなかったですね。
そういう時にいろいろなJクラブから誘っていただいて、ガンバを選んだ。一番はポヤトス監督の熱量。
そして監督と僕のやりたいサッカーがすごくマッチしていたことです。それがすごく大きかった」