1248266☆ああ 2025/02/17 00:22 (iOS18.1.1)
妄想、憶測です
そもそも一彩の流出が決まる前からストライカー獲得を狙うという記事が出ましたので、昨季終盤のどこかのタイミングで、林大地が今季開幕に間に合わない事が発覚したんだと思います。
強化部の想定としては小森や細谷など日本人ストライカーを獲得して、一彩は25年夏以降に海外移籍→その頃には林大地も万全だろうと。ところが日本人FWの獲得に失敗したため南野唐山をレンタルバックで頭数を揃え、今季の陣容が固まってきたところで一彩、ダワンの流出が決まる…的な流れかと。
そこからはおそらく、ダワン移籍で資金と外国人枠が出来たので一彩の後釜でヒュメット獲得へ…。
(これは普通に考えればボランチは日本人でメドがたってるんだと思います。)
自分がこのように考える理由は、垣内さんだったかな?どこかの番組でガンバは外国人枠に空きが出来れば動く…みたいな事言ってたので、ダワンの流出は想定外で、ジェバリ、ネタラヴィ、アラーノ辺りの移籍はある程度想定していたのではないかと思っています。
ダワン移籍からヒュメット獲得交渉まではスムーズだったので、事前にリストアップされてた選手なんでしょう。
自分は強化部擁護派ってほどではないですが、少なくとも最低限の仕事はしており、クビだの無能だの騒ぐほどのことではないように思ってます。
ただ、フィロソフィーがどうとか強化部の方針と、ポヤトスの意向が完全に同じ方向を向けているのかどうかは懐疑的です。